WHITE-TARAのカラーセラピストってどんな資格?特徴や活かし方を簡単解説【2024最新】 | パーソナルカラー診断のCOLORS        

WHITE-TARAのカラーセラピストってどんな資格?特徴や活かし方を簡単解説【2024最新】

こんにちは。
COLORS編集部です!

今回はWHITE-TARAのカラーセラピストの資格について知りたいと思っている人のために気になる基本情報をまとめました。気になる人はぜひ読んでみてくださいね。
それではさっそくご紹介していきましょう

カラーセラピスト資格の特徴

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カラーセラピーは「自分が直感的に選んだ色」へ投影された潜在意識・本音を明らかにします。カラーボトルにはアロマや鉱物も含まれており、選んだ方のカウンセリング結果を踏まえ、色だけではなくアロマをヒーリングとしてご提案するシステムもあります。講座は比較的短時間(12時間)で資格が取得できるセラピーも多く、カラーセラピスト活動を開始することができます。ただし短時間の資格ほど、受講後に「場数を踏む」ことが必要です。当校では受講後も勉強会などアフターフォローを行っております。資格取得後にご自身も色を楽しみながら、カラーセラピストとして成長して行っていただいております。

カラーセラピスト資格の活かし方

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カラーセラピー・カラーテストの講座では「カラーセラピスト」「色彩心理診断士」など個人セッションで活動する資格が取得できます。講座では色の歴史や色彩心理、カラーシンボル(色の意味性)、各システムの診断・分析ノウハウを学びます。講座で色の知識やカラーシンボルをしっかりと学ぶことで、セラピスト活動以外でも、絵画や花などの色を診断・分析するワークショップやレッスンへ繋げる方もいます。カラーシンボルを多用するタロットやオラクルカードのような占術に生かす方もいます。世界は色で溢れています。色の知識や資格の汎用性は非常に高いです。

カラーセラピスト資格はこんな人におすすめ

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人が特定の色へ惹かれる理由や、その時に選択する色に隠れた心理的意味に興味がある方へお薦めです。パーソナルカラーは外見(人から見られた自分・似合う色)にフォーカスしますが、カラーセラピーや色彩心理テストはもっとプライベート(個人的な世界・自分の内面が惹かれる色)です。わたし達は日常的に、服の色・インテリアの色・小物の色など「色への選択」を行っています。自分の色選択には実は、隠れたストレスや本当の望みが投映されていると考えると面白いですよね。色への選択・好悪の感情は、自分を理解し・自分らしく生きるためのメッセージを伝えてきています。人の心や内面に興味ある方・外見と内面のバランスを統合的に診断して行きたい方へお勧めです。

まとめ

今回はWHITE-TARAのカラーセラピストの特徴やサポート内容についてご紹介しましたが、いかがでしたか?気になった方はぜひ公式サイトから講座に申し込んでみてくださいね。

WHITE-TARAの公式サイト